拝啓、平素は弊社アイリーノベルの作品をご愛読いただき、厚く御礼申し上げます。
この度、上記作品の内容を一部修正いたしました。
すでにご購入いただいた皆さまには、お手数をおかけしますが、
ご利用のストアのリーダーアプリ等から一度削除のうえ、再ダウンロードをお願い申し上げます。
なお、ピッコマ様での「話」単位の配信につきましては、
ストア様のシステム上の都合により、修正の対応が難しい状況となっております。
誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
アイリーノベル編集部
拝啓、平素は弊社アイリーノベルの作品をご愛読いただき、厚く御礼申し上げます。
この度、上記作品の内容を一部修正いたしました。
すでにご購入いただいた皆さまには、お手数をおかけしますが、
ご利用のストアのリーダーアプリ等から一度削除のうえ、再ダウンロードをお願い申し上げます。
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誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
アイリーノベル編集部

「あそこの信号までに決めろ。まっすぐ行けば駅。右に曲がったらホテル」

「ありがとう。お前の初めてに、俺を選んでくれて」

「発情の香りがしますね。お手伝いを僕にさせてくださいませんか?」

「この先も知りたい? 僕は本気の恋をしないけど」

「……めいっぱい、甘やかして、優しくしてあげる」

「君が抱えてる何もかもを、これから僕が抱いてあげる」